またもや。ルーブル美術館展へ行った日(主人と)
知人が来て、なんだか昨日は疲れたのだが、朝はベーグルと、ブルーベリーヨーグルトとアイスコーヒーにした。そうめんのつゆを作って、冷蔵庫で冷やした。実家に料理酒分けてもらいに行った。
知人に、やっぱり電気屋さんに頼まれないと無理ですわ。パソコンでは説明書載ってませんでした。と、電話した。昨日はありがとうございましたと言われた。アンプとかのセットを電気屋さんでつないでもらうんでしたら、前もって行ったCDラジカセは返してもらえるんですか?と、言ったら、今お金がなくてすぐにはつなげません。と、言われた。わかりました。と言って電話を切った。それから電話があって、sakuraoさんってムーンライダーズに似ていますね。そんな本格的なオーディオセット持っているところが。と、言ったら、僕できる限り自分でつなげるか今日やってみます。と、言ってたのだが、壊したら困ると思い。アマゾンで送料込みで6430円ぐらいで、マイク付きCDラジカセと言うのをクリックして買うことにした。
それで、また電話してもうCDラジカセ新しいの注文したから、良いですわ。ゆっくりなさってください。といったら、そうですか。といっていた。ついでに120分テープ11本入りとMD10枚入りもクリックした。この辺、買いに行くところ、遠いもんな。それから、昼はそうめんなので、主人が麺のことにうるさい性格なので(京都人だから)お湯だけ沸かしとくから、ご自分でゆでてくださる。と、言ってゆでてもらった。昼食にした。
それで、主人が自分の地元の京都でもルーブル美術展がやっているとか前言っていて、うるさかったし、でも、この間行った、福島のルーブル美術展だったら、障害者だったら2人まで無料で入れるよ。手帳持っているから。前言ったときはグループで制限時間があったので丁寧にゆっくり見れなかったからまた行きたい。と、言ったら、じゃあ、行こうか。と、言うので、えっ本当に。いつも休日は主人は図書館に行くのに、行ってもいいの?とかいって良いことになった。珍しい。こんなことはめったにないので、引き出しから自分の貯金を下ろしてへそくりを入れていたところから1万3千円財布に入れて、今日は豪遊しよう。と、思って出かけた。武庫川から福島まで阪神電車で行くと私が言うと、主人は梅田から行っても一緒だよ。といってたけど、私が梅田は人が多いから福島がいいといって、福島から行ってもらった。片道230円した。それで、主人は駅のトイレに行っていたのだが、私は美術館に行って、先にトイレ行ってくるね。といって、チケットを見せるところでは、障害者手帳を見せて2名ですといって通った。入り口前に音声ガイドが500円で貸し出していたので、主人と音声ガイドしようよ。といって二人。といったのだが主人は向こうの壁のほうへ引っ付いていて、高いから音声ガイド要らない。というので、美術館の人に一人だったら500円です。と言われて一人だけヘッドフォンして絵のあるところで数字がついているところを数字の番号を押して再生ボタンを押したら、ナレーターが説明してくれる。と言う感じだった。人も多くてあまり字の細かいところも見れないので、作品の前に立って音声ガイドを聞いているほうがいい。それで、今日はいろいろ細かく説明してもらって、展示の内容がよくわかった。めったに見れない展示だし、せっかく見たのを忘れないためにも、帰りがけに図録を絶対買おうと思った。今回の展示は子供が主体になっているみたいだった。それで、最後アモールの標的という作品の説明が終わって、(アモールはビーナスに従っている天使のような子供。)ナレーションも終わったので、音声ガイドを帰して、ポストカードのところに行って気に入ったのは2枚ずつぐらい一通りポストカードを取って、2500円の画集を指差して、これもください。と、レジで言った、ポストカードは27枚あったらしく1枚100円だったので、全部で5200円になった。それから、今度お盆に、主人の実家に墓参りに行くとき里帰りするので、お母さんとお姉さんにお土産に同じフィギュア付きストラップを2個買って、1個750円だったので1500円払った。その姿を見た主人が、自分は図書館に勤めてるんだぞ。本なんか買いません。とでも言う口調で、画集いらないから返品してきなさい。京都にお土産いりません。といって怒っていて、もう買ったもん。できないよ。といってエスカレーターをあがって、喫茶コーナーのほうに私が行って名前を書き込んで待とうとすると、主人は怒って、もう帰る。お茶なんかしない。美術館で。といって、私が、ケーキセット800円でおいしそうだよ。ドリンクは安いよ。と、いっても無視して出口のところで水飲んで外に出て行ってしまった。それで私は知人からもらった折りたたみの日傘を差してきたのだが、あちこち破れて、紐も、どこか飛んでいってしまったし、主人に捨てたら。壊れてるよ。と言われて、でも、もらったばかりなんだし、捨てたら失礼だよ。とかいって、主人は私を無視してずんずん先に進んでいって、その間信号が赤になったり、めがねが落ちたり帽子が後ろに吹き飛んで行ったりして、拾いに行っていたら、主人とだいぶ離れてしまった。それで、主人は帰りは福島じゃなくて梅田まで行ってから電車に乗るよ。といって、お茶はどこでするの?といったら梅田の地下のセンター街になんかあるやろ。と、言われて、堂島ロールが食べたいとか言われて、なにそれ?といったらお菓子。と言って、えらく人が行列を作って橋の上を並んでいた。おいしいのなら並んでも良いけど、大変そうだよ。と言って、あと、ハンバーガー屋の前を通りかかってここのハンバーガーおいしいんだ。名物だよ。と言うので、じゃあ、買おうか?と言ったら、ハンバーガーいらないモスバーガーでもいい。と言って通り過ぎて、私マクドもモスも何年もハンバーガー食べてないよ。家で食事してるから。と言った。それで梅田の地下に入ったら入り口付近にDojima Mughalと言うインド料理の店があって、主人が、ここのお茶が安そう。ここでお茶する。と言って、私がでも料理食べないんでしょ。なんか特殊みたいだよ。と言っていると、店員さんが当店の飲み物はおいしいですよどうぞ入ってください。と言って、案内された。私はラッシー
を注文して、主人がチャイ(コールド)を注文した。ラッシーは300円で、チャイは350円だった。インド人の人が働いていたみたいだ。おいしかったけど、お財布の中をあけてみると障害者手帳がなくなっている。それで、かばんを開けたりして騒いでたけど見つからない。きっと、あわてて美術館を出てきたので忘れてきたんだ。と言ってルーブル美術館展に主人の持っている新聞の切れ端を見て電話した。そしたら名前を聞かれて、見つかったと言うので、また戻ることにした。それでまた美術館のインフォメーションまで主人といって、名前をいって忘れたものを言うと手帳が差し出されて確認にサインと電話番号を書かされた。
それで、主人がまた梅田へ向かおうとするので、福島から乗りたいよ。なぜ、梅田なの?と言ったら、俺は帰りがけ、西長掘迄行って、大阪市立図書館で本を借りたいんだ。福島からだと運賃が高くなるから梅田だ。と言うから、エー今図録買ったところで重たいから、図書館行かないよ。と言ったら、自分は梅田から阪神で一人で帰ればいいと、言われた。それで、さっきのカレー屋の前を通って、カレーが食べたい。おなかがすいた。と言うので、かえってもそうめんだよ。食べようか?と言ったら、お金がかかる。冗談だ。と言われ、途中でモスバーガーあるよハンバーガ買うか?と、いわれたけど、また冗談で言ってるんでしょ。といっていかなかった。それで阪神電車の駅が見えたので、主人と別れた。
それから電車の中で図版
を広げてみながら帰ってきた。主人にはいろいろ怒られたけどこれだけは買って良かった。帰ってきて、しばらく眺めていた。主人がしばらくしたら帰ってきて、本を借りてから梅田の阪神百貨店によって、ウサギの手作り作品の展示会を見てきたとか行っていた。それで、日傘が壊れていたので捨てるべきだから、代わりに、傘買ってきた。と言って紺色のウサギの模様の女物の晴雨兼用の傘を渡してくれた。うち傘は、ごみの日にそこら辺で拾ったのがバケツにも靴箱にもたくさんあるのにな。でも、ありがとうと言った。3千円ぐらいしたそうだ。それで、今から鳴尾図書館にも本を借りに行ってくる
。と、言って主人は外に出かけていった。17時55分に主人は帰ってきた。nakamukai君からメールが来ている。パソコンで調べ物をしてほしいのだそうだ。調べてあげたら、感謝された。知人からネットでIHクッキングの調理器を見てほしいと言われて、安いのだったら200円ぐらいからありますけど送料が1500円ぐらいしますよ。と、言った。また、ドリームで見ときますといった。あるかどうか知らないけど。それで、今日も美術展に行った話をした。知人は自分でオーディオセットつなげて、中森明菜聞いているそうだ。さすがですねと言うと、お世話になりますと言われたが。。何のことかな?
夕飯もそうめんにした。
お風呂に入って、あがってきてからおなかがすいたのでグレープフルーツチューハイと卵とチーズとハムを焼いたものを食べて、
物足りないので、ソーセージなどでそうめんチャンプルーを作って食べた。そうめんチャンプルー作りすぎて残した。
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